見に付けておくべきこと

1月から取引先でプログラミング作りを行う予定になっており、それまでに身に着けておくべきモノがあります。1に給与計算に関する知識、2にSAPの操作方法への理解、3にABAPでの基本的なプログラミング能力です。 現在はプログラミングの3段階目の研修を行っているが、学生で1と2の体験についてはもちろんなく、その為、時間がたてば忘れている状態になっています。今後の操作について学ぶ為にも、給与計算について把握し、そしてSAPの操作についても理解しなければならない。 給与計算に関しては、一般に市販されている本を繰り返し、読めば後は自然と身に着くと考えられます。しかし問題なのはSAPの基本操作です。操作に関する方法については、専門的な内容である為、簡単に理解できない内容になっています。その為、人事の人達はどのようにSAPの操作について学んでいるかそこからが探る形へとなっています。 今までの内容を考えると私が今取り組まなければならない課題は、 1に給与計算に関する反復練習の習慣化。 2にSAPを使っている人事の習慣を把握する方法を見つける の2つです。
プログラミングについて学ぶ事は当然だが、少しばかり時間をもっと有効的に活用する術を見出す必要が出ています。故に上記の2つを具体化する上でも、今度は課題を午前中に終わらせるにはどうするべきかを考え、高みから迫る方法で試行してみよう。